北海道の食材の「レア」な魅力を全国に発信

食べレアとは?
ようこそ
{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様
現在 {@ member.active_points @}ポイント
検索

和洋問わない、六美ならではのお菓子づくり 和大福セット

¥ 2,455 税込

【商品内容】
●豆大福 80g×2個
●草大福 80g×4個

  • 送料込み
  • 冷凍
生産者まとめ割:冷凍
23 ポイント進呈
発送目安
注文確定してから2~3日後
和大福セット
和大福セット

商品説明

草大福

商品説明写真

清流日本一の米どころ・らんこし産の餅米をせいろ蒸しで搗いた杵つき餅で、自家製の粒餡を包んだ大福です。

商品説明写真

春の小樽のよもぎを使用してます。自社採取で新芽の部分だけを手摘みしたよもぎを餅につきこんでます。

豆大福

商品説明写真

清流日本一の米どころ・らんこし産の餅米をせいろ蒸しで搗いた杵つき餅で、自家製の白餡を包んだ大福です。

商品説明写真

北海道産黒大豆で、蒸上がった豆はとっても香ばしくふっくらしてます。

お届けについて

冷凍でお届けします。
冷凍庫にて2ヶ月お日持ちです。

商品のご購入はこちらから

レアポイント

歴史

和洋問わない、六美ならではのお菓子づくり

商品写真

餅屋から和洋折衷の菓子舗へ

昭和6年、小樽の港湾労働者たちに人気の餅屋「みどり乃」として創業。その後2代目が和菓子、3代目が洋菓子に携わり、現在は六美でしか味わうことのできない和洋折衷のお菓子を次々と世に送り出しています。
伝統的な和菓子をはじめ多くのお菓子に使われる餡には、北海道の大自然が育んだ小豆と良質な水を使い、手間暇かけて作り上げたこだわりの逸品。そして餅屋から始まっただけあって、大福などの餅菓子はきめ細かくもっちりとした食感に仕上がっています。

商品写真

道内外の高い評価と人気の品々

この餡と餅をふんだんに味わえる「たるどら」は地元だけではなく北海道外からのリピーターも多い人気の一品。また、小樽からほど近い果物の産地・余市のりんごを使った金つば・ブッセ、小樽で手摘みした香り高いよもぎを使った草大福、北海道産葡萄の小樽ワインをそのまま使用したワインジュエリー、もちもち求肥とふわふわ生クリームがとろける和・クレープなどの和洋菓子は、ご自宅用から贈答品としても高い人気を得ています。
情緒溢れる小樽の伝統と北海道の大地の恵み、そして創造性の高い技術が織りなす「菓子舗 六美」ならではの数多くのお菓子。昭和初期の港湾労働者たちに喜ばれてから令和まで愛され続けている、丁寧で優しい味わいをぜひどうぞ。

プチ情報写真

その昔、六つの味の「すあま」を「六味餅」として駅の売店で販売したところ、大変好評で、いつしか「六味餅さん」と呼ばれるようになりました。後に、「味」を「美」に改め「菓子舗 六美」へ。見た目の美しさも大切にしながら、毎日心をこめて丁寧に、一つひとつ手づくりしています。

商品のご購入はこちらから

実は水のおいしい小樽市。
産地写真

小樽市の水源の多くは河川水です。河川の上流には、汚染源となる工場などがないので、自然が保たれた恵まれた環境。その環境のもと、炭酸ガスや酸素などが程よく溶け込み、さらにミネラルがバランスよく含まれているため、口当たりが良く、美味しいと評判です。
この美味しい小樽の水のおかげで、六美はおいしいお菓子を作りつづけることができています。

■店舗住所:小樽市緑1丁目2番12号
■TEL:0120-634-631
■店舗時間:9:00-18:30
■定休日:日曜日

市町村マップ

詳細/原材料等

【豆大福】
原材料名 餅米(らんこし産)、砂糖、小豆、黒豆、水飴、小麦粉、塩、なたね油/トレハロース、増粘多糖類 アレルギー物質 小麦、大豆
保存方法 要冷凍(-18℃以下で保存してください) 賞味期限 製造日より60日
内容量 80g 製造・発送元 株式会社六美
【草大福】
原材料名 餅米(らんこし)、砂糖、小豆、よもぎ、水飴、小麦粉、塩、なたね油/トレハロース、増粘多糖類 アレルギー物質 小麦、大豆
保存方法 要冷凍(-18℃以下で保存してください) 賞味期限 製造日より60日
内容量 80g 製造・発送元 株式会社六美

お客様の声

生産者まとめ割対象商品

前へ
次へ

こちらもよく見られてます

あなたにおすすめ

おすすめの特集

あなたが最近チェックした商品

カテゴリーから探す

  • 野菜・果物
  • 肉類
  • 海産物
  • 乳製品
  • 米・麺
    穀類
  • パン
    スイーツ
  • 加工食品
  • 調味料
  • 飲料
  • お酒

    ※20歳未満の方はご注文頂けません。