北海道のおいしい!を送料込価格で!
【商品内容】 ●豊西牛サイコロステーキ150g×2 ●帯広牛 サイコロステーキ150g×2 ●トヨニシソース165g×1 ●トヨぽん(黒ポン酢)165g×1
厚みがある分、お肉のジューシーさの違いがダイレクトに伝わります。豊西牛は噛むたびにジュワッと溢れる『お肉を喰らう』ような力強い肉汁が最高。帯広牛は火を通すことで霜降りがふっくら溶け出し、驚くほど柔らかです。ステーキの2大醍醐味である『肉汁』と『脂の甘み』を贅沢に満喫できます。
「大切な方へ、とびきりのおいしさと驚きを贈りたい」そんな方におすすめしたいのが、十勝の広大な大地が育んだ2大ブランド牛のサイコロステーキ食べ比べギフトです。 箱を開けた瞬間に伝わる特別感。ひとくちサイズにカットされているから、ご家庭のフライパンでサッと焼くだけで、高級レストランのようなメインディッシュが完成します。「赤身の力強さ」と「霜降りの甘み」、2つの異なる美食体験が、贈られた方の食卓を感動と笑顔で包み込みます。
ヘルシーで上質な赤身肉の「豊西牛」は、愛情たっぷりに育てられた乳用種の雄牛です。きめ細やかで柔らかなお肉を噛みしめた瞬間、力強い牛肉本来の旨味と熱々の肉汁が口いっぱいに弾けます。 おいしい牛肉の指標となる「オレイン酸」の含有量が高く、脂がくどくないため「いくらでも食べられてしまうおいしさ」が特長。お肉そのものの濃厚なコクを存分に味わえます。
黒毛和種と乳用種を掛け合わせた交雑種(F1)の「帯広牛」。赤身の旨みに加え、美しい霜降り(サシ)が程よく入っているのが特長です。 火を通すことで上質な脂がふっくらと溶け出しますが、脂のくどさが抑えられているため非常に上品な味わい。「重ね合わせたおいしさ」というコンセプトの通り、ジューシーで豊かなコクと、とろけるような柔らかさが口いっぱいに広がります。
サイコロステーキによくある、細かい肉片を軟化剤や結着剤で固めた「成型肉」ではありません。サーロインやヒレといったステーキ用部位の端をカットしただけの「純粋な牛肉」です。形が不揃いなだけで、味や柔らかさは高級ステーキそのもの。食の安全性にこだわる方へのギフトとしても、自信を持って贈れる安心の品質です。
お肉の美味しさを最大限に引き出すため、専用の「トヨニシソース」とさっぱり味わえる黒ぽん酢「トヨぽん」をお付けしました。豊西牛には「トヨニシソース」、帯広牛には「トヨぽん」がおすすめです。 カット済みなので包丁は不要。解凍して焼くだけで、どなたでも失敗なく贅沢なステーキをお楽しみいただけます。 お中元やお歳暮、お祝いの品としても貰って嬉しいギフトセットです。
・飼料(エサ)へのこだわり 牛の成長ステージ(哺育・育成・肥育)に合わせ、自社で吟味したオリジナルブレンドの配合飼料を与えています。自社農場で栽培したデントコーン(飼料用とうもろこし)や、十勝の農産物から作られた発酵飼料、米ぬかなどを活用。また近隣の畑から出た麦わらを牛の飼料や敷き藁として利用し、牛の排泄物は畑の堆肥(肥料)として還元する「耕畜連携」の循環型農業を実践しています。 ・ストレスの軽減 牛の成長ステージ(哺育・育成・肥育)に合わせ、自社で吟味したオリジナルブレンドの配合飼料を与えています。自社農場で栽培したデントコーン(飼料用とうもろこし)や、十勝の農産物から作られた発酵飼料、米ぬかなどを活用。また近隣の畑から出た麦わらを牛の飼料や敷き藁として利用し、牛の排泄物は畑の堆肥(肥料)として還元する「耕畜連携」の循環型農業を実践しています。 ・安心・安全への徹底追及 消費者が安心して口にできるよう、安全基準を極めて高く設定しています。飼育段階から抗生物質、ホルモン剤、保存料、発色剤を一切使用していません。徹底した衛生管理のもと、HACCPに基づいた衛生管理評価でも高い格付け(A評価)を獲得しています。 ・「飼育から加工まで」の一貫体制と6次化 牧場内に食肉加工工場(ビーフファクトリー)を自社で所有。自社で育てた牛をそのまま加工まで一気通貫で行うため、ストレスによる肉質の低下を防ぎ、高品質な状態を保ったまま出荷できます。
①袋の端に1センチほどの切れ込みを入れます。
②冷蔵庫で6時間ほど解凍します。 ※真空パックに空気を入れることで肉が空気に触れ、肉の色が戻ります。また、解凍後のドリップ(肉汁)が出にくくなります。 ③解凍後も冷蔵庫で保管し、1~2日以内に食べてください。 ④調理する30分ほど前に常温に出すと肉芯までうまく焼けます。 ※解凍するときにドリップが袋から出ることがあるので、大きめのお皿か浅いバットに載せることをおすすめします。
トヨニシファームは、北海道帯広市で「豊西牛」などの肉牛生産と農産物栽培を手がける農業生産法人です。明治44年の入植から4代にわたり帯広の地で農業を営み、昭和61年に30頭から始めた肉牛飼育は、現在約5,000頭を擁する大型牧場へと成長しました。同社の最大の特徴は、十勝の資源を循環させる持続可能な農業への取り組みです。自社牧場から出る牛の排泄物を堆肥にして畑の土壌を育て、そこで収穫した麦わらやデントコーンを再び牛の飼料として活用しています。
「豊西牛」:乳用種の雄牛。脂身が少なく、きめ細やかで柔らかな極上の赤身肉です。脂がくどくないため「いくらでも食べられる美味しさ」が特徴で、牛肉本来の濃厚な旨みを堪能できます。美味しい牛肉の指標となる「オレイン酸」の含有量が一般的な乳用種より高いのも強みです。 「帯広牛」:黒毛和種と乳用種を掛け合わせた交雑種(F1)。肉質の特徴: 赤身の旨みに加え、美しい霜降り(サシ)が程よく入っています。「重ね合わせた美味しさ」をコンセプトに、ジューシーで豊かなコクがありながらも、脂のくどさが抑えられた上品な味わいです。 「雪美和牛(ゆきみわぎゅう)」:2024年4月にリリースされた同社初となる最高峰の自社ブランド黒毛和牛。「豊西牛(赤身)」「帯広牛(霜降り交雑種)」に続く第3のブランドとして誕生しました。「粉雪」のような美しい霜降りをコンセプトに刷毛で優しく触れたようなキメの細かいサシ(霜降り)が特徴で、真っ白な脂と口の中でとろけるような食感を楽しめます。
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