超希少な国産鮭のイクラで作る親子丼!
漁獲量激減で希少価値が高まった国産鮭のイクラ
北海道産の鮭がどれほど貴重かわかります?年々漁獲量がどんどん減少しており、かつては大衆魚だったはずが、高級魚に変わりつつあります。同時に鮭の子である筋子、筋子で作るイクラも価格は高騰を続けています。スーパーの筋子の売り場は鱒の子やロシア産、アメリカ産、カナダ産の紅鮭の筋子が占拠しています。鱒や紅鮭の子は小ぶりでイクラにはほとんど加工されません。よってイクラの姿はなかなか見られなくなってしまいました。
1回分ずつの小分けになっているのが便利
小樽協和食品の「イクラ」ですが、この商品はかなり希少性の高い商品と言えます。不漁の国産鮭の子でつくるイクラで、少量ずつの小分けのパッケージというのもありがたい特長です。ちょうどよい1回分の40グラムずつ「小分け」になっています。今や貴重なイクラ、「たくさん解かして余ってしまった」「もったいないから食べよう」「ずっと冷蔵庫に入っているけれど食べられるかな?」なんてことは決してあってはなりません。少しずつ、1回分ずつ、解かして使えるのが本当に心憎いアイディアです。
「幻」になる前に食べて!
シンプルな味付けで素材の美味しさがダイレクトに伝わる小樽協和食品の「いくら醤油漬け」。ぜひ多くの人に味わっていただきたいです。もしかしたらもう食べられなくなる「幻」と化してしまうかも!





