アキアジ第2弾は蜂蜜で照り焼き作った!
太陽より強い光を放つアキアジの照り焼き!
アキアジレシピの第2弾は蜂蜜を使った照り焼き
前回の三平汁に続き、今回もメインの食材は根室のマルナカイチ杉山水産「鮭輝(けいき)」。つまり北海道産鮭の塩漬け切り身で極上の照り焼きを作りました。照り焼きは一般的に砂糖を使いますが、今回は爽やかな甘みを出すため、蜂蜜を使用。米も北海道産米「ゆめぴりか」で決めました。
テリが違う!太陽に負けない照り焼きはまさに“鮭輝”!
蜂蜜で作る照り焼きは「照り」が違う!早春の日差しを受けて焼き上げた照り焼きは、太陽に負けず劣らぬ輝き。まさに「鮭輝」です。この輝きは絶対砂糖では出せません。そして照り焼き独特の甘辛さがまろやかでさわやか!甘みはくどさがなく、醤油によく合うので、ご飯がぐんぐん進みます。もちろん、焼くだけでもストレートの味を堪能できますが、ひと手間加えることで、また一風変わったアキアジを味わうことができました!。
照り焼きと言えば鶏肉が一般的には多いですが、ぜひやってみてください。この鮭の切り身の照り焼き。絶品です!(鮭に塩味がついているので醤油は控えめに!)







